東京遠征U-13
Date: 2008-02-02 (Sat)

清瀬帝京グランド

グランデ vs 帝京FC
1-7(0-2,1-5)
竹谷祐貴

グランデB vs 帝京FCB
0-5(0-2,0-3)

グランデ vs 帝京FC
1-4
堀内雄基












帝京10番の1年生。つい1年前まではGKだったそうだ。
東京ではもちろん今は無名選手。
山梨ならエースだろう。



ヒロキは鼻血ブー。

タケへは当然厳しいアフターが入る。これもまた嬉しいこと。
その中でもアフター食らわずやり通せるかが課題。
際もまた高いパフォーマンスであった。


多くの選手が飛ばされていたが、気持ちは萎えなかった。


ユウキもまたおNEWの白シャツ血だらけ。相手は6年とは思っていないだろう。
6年生3名。普通に使える。






















午後より帝京高校Aチームの練習。
帝京高校監督広瀬さんとも久しぶりの再会もできた。
部長の荒谷さんともお会いでき、OBの太郎とも会えた。

話は尽きない。

帝京Jrユースとのゲーム。

試合前で勝負はついていた。
挨拶、声、荷物整理整頓、ベンチの座り方。
ウォーミングアップ。

帝京は30数名全員が一つの集団であった。

グランデはまだまだ意識の差がグランドに入る歩く姿勢からもやられていたようだ。

プレミア東京地区予選ブロック敗退の帝京Jrユース。
プレミア山梨決勝ベスト8に残っているグランデ。
関東というより東京ひとつとっても強いチーム強い選手はゴロゴロいることが少しは感じたのではないだろうか。
パワーで負けるシーンも多かったが、この部分はいずれ追いつくから全く気にしない。
トラップ、ボールを失わない。シュートの正確性。ここの部分はやはり負けてはいけない。
負けているならひたすらトレーニング(反復練習)で埋めていくしかない。
いずれまたお願いするつもりだ。
そのときにまたどれだけ自分達の日頃の成果を試してみよう。

色々学べた一日。山梨レベルから関東レベルへの意識。さらにその先はつづく。





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