全日本フットサルユース関東大会

神奈川県立市民体育館アリーナ

1試合目
グランデ5-0(1-0,4-0)高崎セレソン(群馬代表)

2試合目
グランデ0-1(0-1,0-0)フッチ(千葉代表)

引き分けでもベスト4進出であった。
あれだけ攻めてゴールが遠かった。これもまた実力か。
3年生の成長は素晴らしかった。


今年は3年生と長く楽しませてもらえた。
とくにフットサルではベンチ温めること多かった3年生達とも沢山時間を共有することができて彼らの人間としての良さを改めて知ることができたことがなにより良かった。
この16人もまた一生の仲間となったことだろう。
試合終了後の泣き崩れる選手達へのサポート組3年生達の優しい言葉、いたわり、それに対する出場組の態度。お互いが対等の付き合いができていた。
こんなにも素晴らしい連中が私の選手達であることを誇りに思う。

あらためて

ありがとう。

私を藤沢まで連れてきてくれて。 tabata












奇しくも前回関東大会初戦と同じ相手となった。
これもなにかの因縁か。











シュート何本外したか、、、数え切れない。


1年で唯一ピッチに立った。トモキ。
トレーニングでの意識がわずかに上回った結果だ。

応援ありがとうございました。


コーチ2人のサポートも大きかった。



彼らの応援こそ。グランデの宝。

引き分けでも勝ち上がれる一戦。
相手は千葉の強豪。


前半5分。カウンターからの失点がそのまま決勝点となった。
この一回だけは残念ながら選手達ボールを目で追ってしまった。
そしてその1回を決められた。ここが分かれ目であった。






いつかは点が入るだろうと誰もが思っていたと思う。
真剣勝負はそんな甘いものではない事を学んだと思う。
元プロ野球Gの絶好調男Nさんも数年前だが、遊びに来たときに言っていた。
たった1回の甘いボールを見逃す選手はプロにはなれない。
たった1回の甘いボールを打つ選手がプロになれる。
プロ選手はみんなたった一回のチャンスで活躍してプロになるそうだ。
そんなに技術は社会人野球の選手と変わらないと言っていた。












ナイス笑顔。約1名夢の中の笑顔か。



健悟誕生日おめでとう。

タケへのスーパーゴール賞の賞品は海の中。
試合前、2,3本外してもオレは驚かないから安心して外せよ。
とピッチへ送り出した。
これだけ外すとは、オレの予想以上の大物かもしれない。
太平洋へ仲間から落とされるなんてなんて幸せなことか。
オレからのプレゼントだよ。









素晴らしい選手達。
全員で来たかったな。
この経験を3年生は次のステージで活かして欲しい。
1,2年生はこの経験をここに来れなかった仲間に伝えて欲しい。行動で。
来年は高円宮杯優勝と新たにフットサル関東大会優勝という目標が増えたな。
TABATA






 



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